受験対策は万全を尽くしたいですね。






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大学受験合格実践会
英語を日本だけでマスターした人は、皆やっている秘密とは?





大学受験合格実践会


















たとえ偏差値50以下だとしても、希望大学をあきらめる必要は全くありません…








※サポートが落ち着いてきたため、再販受付開始いたしました。



いきなりですが、最初から“最も大事なこと”をお聞きします。
あなたは、上記のような超一流大学に我が子をどうしても進学させてあげたい。

本気で心からそう思われますか…?

もし、この問いの答えが「イエス」なら、
私は、あなたのお子さんの“人生を変える”自信があります。

なぜ、このような大それたことを私は平気で言えるのか?
その根拠とは一体何なのか?

今からこのお手紙でそれらの答え、そして、あなたが不安に思っているであろうことを解消しながら、その全てをお伝えしていきますが、あなたがもし真剣にそう思われるのであれば、是非5分間だけ時間をとってこのお手紙をお読みください。

なぜなら、このお手紙を読み終えた頃には、きっとあなたの不安はすべて解消され、そして、「これだったらうちの子も希望の大学に入れる!」そう確信を持っていただけることでしょうから…。

それでは準備はよろしいでしょうか?

まず、あなたの今の不安は以下のようなことではないでしょうか?

「でも、うちの子は第一志望の基準より偏差値が低くておそらく無理では…」
「それはある程度選ばれた人しか通用しない方法では?」


多くの親御さんも最初はもちろんそのように思っておりました。

そこでまずは、あなたのお子さんにも「できる!」という証拠を先にお見せしましょう。












まずは、実際に保護者さんから頂いたお手紙です。







「他人に譲らないでください!親も必死なんです!」

野元先生
ありがとうございます!この一言に尽きます。
日本では、「有益な情報」についてお金を出すという土壌が根づいておりませんが、私は海外で生活をしていましたので、「有益な情報」についてお金を出すことには、何も抵抗を感じません。海外では当たり前のことですから。

「本物の情報」か「偽物の情報」なのかの判断は出来るほうだと思っております。
野元先生のこの大学受験ノウハウは、いうまでもなく「本物」です。

おそらく、大学受験に関する情報を他で求めても、これほどまでに優れたものには
出会わないと思います。

1番感心したことは、福岡だけでなく、全国の大学受験を目指している子どもたちに対応出来ているという点です。そこまで詳細に調べられたことを思うと、並大抵な努力ではなかったのではないかと本当に思います。

ただ、私といたしましては、願望もあります。このような「有益な情報」を他人に知って欲しくないと思っております。沢山の人が知ってしまうと、自分の子どもが不利になるのではないかと思ってしまうからです。

やはり、親であれば誰でもそうだと思いますが、自分の子どもが1番ですので、少しでも不利になるようなことは避けたいと思ってしまいます。
野元先生としましては、沢山の人に受かって欲しいと思っていらっしゃると思いますが、私としましては、出来ればもうこれ以上、販売をして欲しくないと思っています。わがままですけど、親も必死です。

立命館大学に1発合格された佐藤様のお母様より頂きました。


「暴露的な内容まで書かれていますけど、大丈夫ですか?」

野元先生こんにちは。
実は、最初は「本当に合格できるの?あやしい・・・」って思いました。
でも、本当に合格できるのだったら…ってさんざん迷いました。
迷って迷って最後は主人の決断で買うことになりました。

結論から申し上げれば、この、大学受験ノウハウを購入して本当に良かったです。
ありがとうございました。

ここまで詳しくわかっていないと、大学受験では勝ち残れない、合格できないと痛感しました。無駄な努力を一切なくして、最小限の努力で最大限の効果(合格)を目指すためには…。 本当にこの方法で合格が確実です。しかし、すごい暴露的な内容まで書かれていますけど、大丈夫ですか?

保護者や子供の立場からすると、すごく貴重な内容ですし、絶対知ることが出来ないことまで書かれていますので、読む側としては、ありがたいですけど…。
本当に、本当にありがとうございました。

同志社大学に1発合格された安部様のお母様より頂きました。


「娘は夢を掴みました!この感動は親としてこの上ない喜びです!」

福岡にお住まいの方でしたらおわかりだと思いますが、野元先生は〝受験の神様〟と言われている有名な先生です。

その先生が書かれた本ということでしたので、思い切って購入しました。
主人と私が読んだ後、娘に本を渡したのですが、そこからが驚きました。
全く勉強をしようとしなかった子が、進んで勉強するようになったんです
学校にも遅刻・欠席をせずに行くようになりました。

本当に、見違えるように変わったんです。
とにかく、娘の目の輝きが変わったんです。目標ができたというんでしょうか、自分の諦めてた夢にまだ可能性があると感じたようです。
本を読んだことで、180度変わったんです。
おかげさまで、第一希望の大学に無事、合格することができました

お子さんの教育で悩んでいらっしゃる親はたくさんいると思います。
そういう人は野元先生の本をお子さんに買ってあげてください。
たったそれだけのことで、見違えるように変わります。実際、私達がそうでしたから。

私は、事実をみなさんにお伝えしたい。それだけです。
みなさんのお子さんが少しでも夢に向かって、進んでいってもらいたいです。

娘は、夢を掴みました。この感動は親として何事にもかえがたいことです

野元先生、本当にありがとうございました。先生を待っている子ども達は沢山いらっしゃいます。その子ども達の夢を、叶えてください。

慶応義塾大学に1発合格された生徒のお母様より頂きました







以下は、実際に有名大学に合格された生徒さんから頂いた手紙です。








「大学は無理だと言われていた私が、あっさり合格できました!」

高校に入学した時、あまりに周囲の流れが早くて、それに追いつくのに必死でした。
必死に頑張ったんですけど、成績は下がる一方でした。

高校2年生になって、すぐ行われた学校の三者面談では、担任の先生から
「このままでは大学はどこも受からない」と言われました。そんなつもりではなかったのですが、大学受験を甘く見すぎていたことに気づきました。

しかし、何をしていいのかわからず戸惑っていました。
塾か予備校に行くしかないのかなって思いましたが、行ってる友達の話を聞くと、あんまり効果が期待できないような感じがして…。

そんなときに出会ったのが、野元先生と、そしてこの本でした。

私は、野元先生の言うことと、この本に書いてあることを忠実に実行しました。
それで、成績はグングン伸びていきました。(最初は少しずつでしたが、ある時を境に急激にUPです)そして、これまで大学は無理だと言われていた私が、大学に合格できました。

もっと早くに野元先生と出会っていれば、もっと上の大学に行けたんじゃないかって思います。高校3年生の最後まで成績は伸び続けました。伸び続けている途中で大学入試を迎えてしまいました。

もう少し早く出会っていれば…ちょっと後悔してます。でも、この本のおかげで、
私は将来の夢と希望を持つことが出来ました。
今、毎日がすごく充実しています!

津田塾大学1発合格! 長澤様より


「この人本当に分かっているの?最初はそう思いました。でも…」

いつもありがとうございます。中山です。

無事、慶応の法と一橋大学の法に、合格できました。慶応と一橋に受かるなんて、奇跡です!絶対に無理だと思っていたし、偏差値低かったし・・・。

慶応と一橋なんて、そんなの無理無理無理って思ってましたけど、先生が、「慶応と一橋でいきましょう」って言った時は、本気でこの先生、わかって言ってるのかなぁって思いました(笑)でも、何だか不思議なんですけど、先生についていこうと思ったんです。ついていけば、もしかしたら、どうにかなるんじゃないかって思ったんです。

先生、本当にありがとうございました。先生がいなかったら、絶対絶対絶対に、合格できなかったです。

慶応と一橋で、かなり悩みました。先生に何度もメールして、先生のご意見を聞いて、最終的に一橋に決めましたけど、今思えば、慶応と一橋で悩むなんて、贅沢ですね(笑)こんな贅沢なことしていて良いのかなぁって思います。

高校入試の時は、失敗して悔しい思いをしたけど、見返すことが出来ました。スッゴク嬉しいです。野元先生、感謝します。ありがとうございました。

一橋大学・法学部1発合格! 東京都 中山様より


「気づかずにそのままだったらと思うと・・・。ゾッとします!」

今思うと、僕は、何もしてなかったのに、最初っから諦めていました。部活も大変で、休みもなかったから、勉強する時間もとれなかったし、体もきつかったし。それに、宿題も多かったし、小テストも毎日だったから、ダメだって諦めていました。

あの時の僕は、どんなことをやっても、ダメでした。今思うと、言い訳ばっかりしていました。言い訳ばっかりして、何もしなくて、そのくせ文句ばっかり言ってて…そんなことでは、通用しませんね。

先生のご指導を受けるようになって、先生からいっぱい色々なこと教えてもらって、僕の考え方が、愚かだったことに気づきました。気づくのが遅かったかもしれません。もっと早くに気づいていれば、他の道もあったかもしれません。そう思うと、悔しいです。
逆に、気づかずにそのままだったらと思うと・・・。ゾッとします!

先生の言葉は、とても胸に響きました。メールでも伝わるんですね。メールで伝わるって、凄いと思います。言い訳ばっかりして、勉強から逃げていた僕を、先生はしっかり見てくれたし、信じてくれてるって、感じました。

先生は、僕を信じてくれてるって、思ったんです。不安で悩んでいた僕に、先生は一生懸命指導してくれました。先生がいてくれたから、受験で無事合格することが出来ました。ありがとうございました。

早稲田大学・先進理工学部1発合格! 千葉県 平田より




このほかにも、本当にたくさんの感謝お便りをいただいております。
こちらをクリックすると、そのお手紙を見ることができます。

 大学1発合格などあきらめていた彼らが・・・また、
 大学に入る事すらも夢であった彼女たちがどんな方法を使って
 希望の大学にいともカンタンに入学できてしまったのか?
 あなたは、その秘密を知りたいとは思いませんか??

あなたが今、このホームページをご覧になって、まずはじめに思ったであろうこと・・・

「大学一発合格??多くの受験生が寝る間も惜しんで、食事以外は希望校に受かることだけを考え、死に物狂いでがんばっているのに、この胡散臭いマニュアルを買ってその通りにするだけで、希望の大学に入れるって事?そんな事をまともに信じる人間がいると思ってるの?ばかにするのもいい加減にしなさい!」

ですよね・・・

ではあなたにお聞きします。

「目を血走らせ、必勝のはちまきをかけ、全身全霊で準備をしても、受験に落ちてしまう人がいます。でも逆にたいした勉強をしている風でもなく、それでいて何のこともなかったように有名大学に入る事ができてしまう人。必ずいますよね。
受かる人と落ちる人。その致命的で、決定的な違い。それは何処にあるのか?
何処で決まってしまうのか?その理由を知っていらっしゃいますか?」

その理由を明確に説明でき、あなたの思った通りに今すぐにでも行動し、
お子さんを1発合格させることができる!そう自信を持って答えられる方。
または、そんな事をしなくても自力で希望の大学に受かる事ができる!
そう自信をもって言える方。

そういった方はこの情報は全く役に立ちません。
あなたの貴重な時間の無駄づかいとなりますので、
どうぞ今すぐこのページを閉じてください。

しかし、どうしても希望の大学に「効率よく」「最短距離で」
「最低限の学習で」
合格させてあげたい!

そして、「進学するだけの勉強」「受験地獄」から開放させてあげて、人生の中で
最も楽しい時期であろう高校生活を、思うようにすごさせてあげたい!

そう思っておられるのであれば、今していることを即刻中断し、
今すぐこの手紙の一語一句を真剣に読み進めてください。

あなたのお子さんの将来を左右する可能性も十分にある。
「とても大事なこと」を今からあなたにお話します…


はじめまして。
受験教育機構代表の、野元善博と申します。
当ホームページにお越し下さり、ありがとうございます。

いきなり名前を名乗られたところで、当然ながら、あなたはまだ
私のことをご存知でいらっしゃらないことと思います。ですので、
初めに少々自己紹介をさせてください。

経歴を簡単にお伝えさせていただきますと、私は、長年、某有名進学校の
高等学校で、教師として「進学指導」に関わり、実際に教壇に立って、生徒に
進学に関してのアドバイスを行ってまいりました。

そして、多くの生徒を実際に全国各地の有名大学に進学させてきたという
実績がございます。
その後、その実績と経験を元に、長年の夢であった家庭教師派遣会社を設立し、17年間運営、そして、今現在は、地元、福岡にて「受験教育機構」という、その名のとおり、教育に特化した専門機関の代表として活動をしております。

そして、その間、 去29年にわたり、受け持った生徒を、毎年、超難関大学に現役で一発合格させてきました。その数は2009年現在で、総計2,315名。

地元福岡では「受験の神様」「大学受験1発合格請負人」などとも
呼ばれているようです…

私が代表を務める「受験教育機構」という機関は、国内外の大学、高等教育に関する調査及び研究、受験教育研究水準の向上及び質的充実のための支援、受験教育に関する資料教材等の出版及び頒布、また、受験教育研究水準の向上に資するために行う教育研究活動等に関する事業を行っている、文字通り「教育専門の機関」です。

本機構は、巷の学習塾や予備校の集団授業のように、参加しているだけで、実際に学力アップにはつながっていないという事が起こりえる学習指導を排除し、個々人に合った学習方法とペースで受験勉強を進める図式を取り入れております。

その結果、私の受け持った生徒の進学率は100%を記録しています。
80%や、90%ではありません。100%です。

つまり「全員が希望の大学に1発合格した!」という事です。1人残らず。

正直な話、私も過大表現はしたくはありませんので、進学率、8~9割と、
「嘘」を言いたいところなのですが、事実は事実で変えようがありませんので、
「100%」と、ありのままの真実を記載させていただいております。

なぜ、通常では考えられない、このような完璧な数字をたたき出す事が
できるのか?それには勿論、「ある秘密」が隠されています。

あとに詳しくお話させていただきますが、あなたのお子さんが、たった2つの
「ある簡単な条件」を満たしてさえいれば、実は、拍子抜けするほど簡単に
有名大学に進学できる方法があるのです。

その「ある秘密」を今から少しずつお話していきますね。

そうはいっても、あなたは、当然ながらまだ私のお話を、「信じられない!」
そうお思いの事でしょう。そこで、まずは 「論より証拠」

私の受け持った生徒の合格実績を公開します。
これまでの実績で、全員が現役、しかも第1志望で合格しています
※国立大学(文部科学省管轄外大学含む)

近年の合格実績






国公立大学
学部
私立大学
学部


小樽商科大学
商学部
天使大学
看護栄養学部


帯広畜産大学
畜産学部
日本赤十字北海道看護大学
看護学部


北見工業大学
工学部
藤女子大学
文学部
人間生活学部


北海道大学
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
獣医学部
水産学部
北翔大学
人間福祉学部
生涯学習システム学部


北海道教育大学
教育学部
北星学園大学
文学部
経済学部
社会福祉学部


室蘭工業大学
工学部
北海学園大学
経済学部
経営学部
法学部
人文学部
工学部


弘前大学
人文学部
教育学部
理工学部
農学生命科学部
北海道医療大学
看護福祉学部
心理科学部


岩手大学
人文社会科学部
教育学部
工学部
農学部
酪農学園大学
酪農学部
獣医学部
環境システム学部


東北大学
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
仙台大学
体育学部


宮城教育大学
教育学部
仙台白百合女子大学
人間学部


秋田大学
教育文化学部
工学資源学部
東北学院大学
文学部
経営学部
経済学部
法学部
工学部
教養学部


山形大学
人文学部
地域教育文化学部
理学部
工学部
農学部
東北文化学園大学
医療福祉学部
総合政策学部
科学技術学部


茨城大学
人文学部
教育学部
理学部
工学部
農学部
宮城学院女子大学
学芸学部


筑波大学
人文・文化学群
社会・国際学群
人間学群
生命環境学群
理工学群
情報学群
体育専門学群
芸術専門学群
東北芸術工科大学
芸術学部
デザイン工学部


宇都宮大学
国際学部
教育学部
工学部
農学部
東北公益文科大学
公益学部


群馬大学
教育学部
社会情報学部
工学部
国際医療福祉大学
保健医療学部
医療福祉学部


埼玉大学
教養学部
教育学部
経済学部
理学部
工学部
自治医科大学
看護学部


千葉大学
文学部
教育学部
法経学部
理学部
看護学部
工学部
園芸学部
跡見学園女子大学
文学部
マネジメント学部


お茶の水女子大学
文教育学部
理学部
生活科学部
十文字学園女子大学
社会情報学部
人間生活学部


電気通信大学
電気通信学部
城西大学
経済学部
経営学部
理学部


東京大学
教養学部
法学部
経済学部
文学部
教育学部
理学部
工学部
農学部
女子栄養大学
栄養学部


東京外国語大学
外国語学部
駿河台大学
法学部
経済学部


東京海洋大学
海洋科学部
海洋工学部
西武文理大学
サービス経営学部


東京学芸大学
教育学部
東京国際大学
商学部
経済学部
言語コミュニケーション学部
国際関係学部
人間社会学部


東京芸術大学
美術学部
音楽学部
獨協大学
外国語学部
経済学部
法学部


東京工業大学
理学部
工学部
生命理工学部
文教大学
教育学部
人間科学部
文学部
情報学部
国際学部


東京農工大学
農学部
工学部
川村学園女子大学
文学部
教育学部
人間文化学部


一橋大学
商学部
経済学部
法学部
社会学部
国際武道大学
体育学部


横浜国立大学
教育人間科学部
経済学部
経営学部
工学部
青山学院大学
文学部
経済学部
法学部
経営学部
国際政治経済学部
理工学部


上越教育大学
学校教育学部
亜細亜大学
経営学部
経済学部
法学部
国際関係学部


長岡技術科学大学
工学部
大妻女子大学
家政学部
文学部
社会情報学部
人間関係学部
比較文化学部


新潟大学
人文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
学習院大学
法学部
経済学部
文学部
理学部


富山大学
人文学部
人間発達科学部
経済学部
理学部
工学部
芸術文化学部
学習院女子大学
国際文化交流学部


金沢大学
人間社会学域
理工学域
北里大学
理学部
獣医学部
海洋生命科学部
看護学部
医療衛生学部


福井大学
教育地域科学部
工学部
共立女子大学
家政学部
文芸学部
国際学部


山梨大学
教育人間科学部
工学部
杏林大学
外国語学部
総合政策学部
保健学部


信州大学
人文学部
教育学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
繊維学部
慶應義塾大学
文学部
経済学部
法学部
商学部
理工学部
総合政策学部
環境情報学部
看護医療学部


岐阜大学
教育学部
地域科学部
工学部
応用生物科学部
国学院大学
文学部
神道文化学部
法学部
経済学部


静岡大学
人文学部
教育学部
情報学部
理学部
工学部
農学部
国際基督教大学
教養学部


愛知教育大学
教育学部
国士舘大学
政経学部
体育学部
文学部
理工学部
法学部
21世紀アジア学部


豊橋技術科学大学
工学部
駒澤大学
仏教学部
文学部
経済学部
法学部
経営学部
医療健康科学部


名古屋大学
文学部
教育学部
法学部
経済学部
情報文化学部
理学部
工学部
農学部
駒沢女子大学
人文学部


名古屋工業大学
工学部
産業能率大学
経営学部
情報マネジメント学部


三重大学
人文学部
教育学部
工学部
生物資源学部
実践女子大学
文学部
生活科学部
人間社会学部


滋賀大学
教育学部
経済学部
芝浦工業大学
工学部
システム理工学部


京都大学
総合人間学部
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
順天堂大学
スポーツ健康科学部
医療看護学部


京都教育大学
教育学部
上智大学
神学部
文学部
総合人間科学部
法学部
経済学部
外国語学部
理工学部
国際教養学部


京都工芸繊維大学
工芸科学部
昭和大学
保健医療学部


大阪大学
文学部
人間科学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
基礎工学部
昭和女子大学
人間文化学部
人間社会学部
生活科学部


大阪教育大学
教育学部
白百合女子大学
文学部


神戸大学
文学部
国際文化学部
発達科学部
法学部
経済学部
経営学部
理学部
工学部
農学部
海事科学部
成蹊大学
経済学部
法学部
文学部
理工学部


兵庫教育大学
学校教育学部
成城大学
経済学部
文芸学部
法学部
社会イノベーション学部


奈良教育大学
教育学部
聖心女子大学
文学部


奈良女子大学
文学部
理学部
生活環境学部
清泉女子大学
文学部


和歌山大学
教育学部
経済学部
システム工学部
聖母大学
看護学部


鳥取大学
地域学部
工学部
農学部
聖路加看護大学
看護学部


島根大学
法文学部
教育学部
総合理工学部
生物資源科学部
専修大学
経済学部
法学部
経営学部
商学部
文学部
ネットワーク情報学部


岡山大学
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
環境理工学部
農学部
創価大学
経済学部
法学部
経営学部
文学部
教育学部
工学部


広島大学
総合科学部
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
生物生産学部
大正大学
人間学部
文学部


山口大学
人文学部
教育学部
経済学部
理学部
工学部
農学部
大東文化大学
文学部
外国語学部
経済学部
経営学部
法学部
国際関係学部
環境創造学部
スポーツ・健康科学部


徳島大学
総合科学部
工学部
拓殖大学
商学部
政経学部
外国語学部
国際学部
工学部


鳴門教育大学
学校教育学部
玉川大学
文学部
農学部
工学部
経営学部
教育学部
芸術学部


香川大学
教育学部
法学部
経済学部
工学部
農学部
中央大学
法学部
経済学部
商学部
理工学部
文学部
総合政策学部


愛媛大学
法文学部
教育学部
理学部
工学部
農学部
津田塾大学
学芸学部


高知大学
人文学部
教育学部
理学部
農学部
帝京大学
経済学部
法学部
文学部
外国語学部
理工学部
医療技術学部
福岡医療技術学部


九州大学
文学部
教育学部
法学部
経済学部
理学部
工学部
芸術工学部
農学部
東京家政大学
家政学部
人文学部


九州工業大学
工学部
情報工学部
東京女子大学
文理学部
現代教養学部


福岡教育大学
教育学部
東京女子体育大学
体育学部


佐賀大学
文化教育学部
経済学部
理工学部
農学部
東京電機大学
未来科学部
工学部
理工学部
情報環境学部


長崎大学
教育学部
経済学部
工学部
環境科学部
水産学部
東京農業大学
農学部
応用生物科学部
地域環境科学部
国際食料情報学部
生物産業学部


熊本大学
文学部
教育学部
法学部
理学部
工学部
東京薬科大学
生命科学部


大分大学
教育福祉科学部
経済学部
工学部
東京理科大学
理学部第一部
工学部第一部
理工学部
基礎工学部
経営学部


宮崎大学
教育文化学部
工学部
農学部
東洋大学
文学部
経済学部
法学部
経営学部
社会学部
国際地域学部
生命科学部


鹿児島大学
法文学部
教育学部
理学部
工学部
農学部
水産学部
二松学舎大学
文学部
国際政治経済学部


鹿屋体育大学
体育学部
日本社会事業大学
社会福祉学部


琉球大学
法文学部
教育学部
理学部
工学部
農学部
日本大学
法学部
文理学部
経済学部
商学部
国際関係学部
理工学部
生産工学部
工学部
生物資源科学部
芸術学部


水産大学校
本科
日本獣医生命科学大学
獣医学部
応用生命科学部


海上保安大学校
本科
日本女子大学
家政学部
文学部
人間社会学部
理学部


職業能力開発総合大学校
長期課程
日本女子体育大学
体育学部


防衛大学校
本科
日本赤十字看護大学
看護学部


航空保安大学校
本科
日本体育大学
体育学部


国立看護大学校
看護学部
法政大学
法学部
文学部
経営学部
国際文化学部
人間環境学部
キャリアデザイン学部
経済学部
社会学部
現代福祉学部
情報科学部


気象大学校
大学部
武蔵大学  
経済学部
人文学部
社会学部


札幌医科大学
保健医療学部
明治大学
法学部
商学部
政治経済学部
文学部
理工学部
農学部
経営学部
情報コミュニケーション学部


岩手県立大学
看護学部
社会福祉学部
ソフトウェア情報学部
総合政策学部
明治学院大学
文学部
経済学部
社会学部
法学部
国際学部
心理学部


宮城大学
看護学部
事業構想学部
立教大学
文学部
経済学部
経営学部
理学部
社会学部
法学部
観光学部
コミュニティ福祉学部
現代心理学部


秋田県立大学
システム科学技術学部
生物資源科学部
立正大学
心理学部
地球環境科学部
社会福祉学部
法学部
経営学部
経済学部
文学部


山形県立保健医療大学
保健医療学部
早稲田大学
政治経済学部
法学部
文化構想学部
文学部
教育学部
商学部
基幹理工学部
創造理工学部
先進理工学部
社会科学部
人間科学部
スポーツ科学部
国際教養学部


会津大学
コンピュータ理工学部
麻布大学
獣医学部


福島県立医科大学
看護学部
神奈川大学
法学部
経済学部
経営学部
外国語学部
理学部
工学部


茨城県立医療大学
保健医療学部
鎌倉女子大学
家政学部
児童学部


群馬県立女子大学
文学部
東海大学 
文学部
政治経済学部
法学部
教養学部
理学部
情報理工学部
工学部
情報デザイン工学部
開発工学部
海洋学部
体育学部
健康科学部


高崎経済大学
経済学部
地域政策学部
フェリス女学院大学
文学部
国際交流学部


前橋工科大学
工学部
山梨学院大学
法学部
現代ビジネス学部
経営情報学部


埼玉県立大学
保健医療福祉学部
愛知大学
法学部
経営学部
現代中国学部
経済学部
文学部
国際コミュニケーション学部


首都大学東京
都市教養学部
都市環境学部
システムデザイン学部
健康福祉学部
愛知医科大学
看護学部


横浜市立大学
国際総合科学部
愛知学院大学
文学部
心身科学部


新潟県立看護大学
看護学部
愛知淑徳大学
文学部
現代社会学部
コミュニケーション学部
ビジネス学部
文化創造学部


富山県立大学
工学部
金城学院大学
文学部
生活環境学部
現代文化学部
人間科学部


石川県立看護大学
看護学部
椙山女学園大学
生活科学部
国際コミュニケーション学部
人間関係学部
文化情報学部
現代マネジメント学部


福井県立大学
経済学部
生物資源学部
看護福祉学部
豊田工業大学
工学部


長野県看護大学
看護学部
名古屋外国語大学
外国語学部
現代国際学部


静岡県立大学
食品栄養科学部
国際関係学部
経営情報学部
看護学部
名古屋女子大学
家政学部
文学部


愛知県立大学
外国語学部
情報科学部
南山大学
人文学部
外国語学部
経済学部
経営学部
法学部
総合政策学部
数理情報学部


名古屋市立大学
経済学部
人文社会学部
芸術工学部
看護学部
日本赤十字豊田看護大学
看護学部


三重県立看護大学
看護学部
日本福祉大学
社会福祉学部
経済学部
福祉経営学部


滋賀県立大学
環境科学部
工学部
人間文化学部
人間看護学部
藤田保健衛生大学
医療科学部


京都府立大学
文学部
公共政策学部
名城大学
法学部
経営学部
経済学部
人間学部
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理工学部
農学部


大阪市立大学
商学部
経済学部
法学部
文学部
理学部
工学部
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鈴鹿医療科学大学
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医用工学部


大阪府立大学
工学部
生命環境科学部
理学部
経済学部
人間社会学部
看護学部
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長浜バイオ大学
バイオサイエンス学部


神戸市外国語大学
外国語学部
京都外国語大学
外国語学部


神戸市看護大学
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経済学部
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経済学部
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岡山県立大学
保健福祉学部
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人間文化学部


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神学部
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同志社女子大学
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国際文化学部
社会福祉学部
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龍谷大学
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経済学部
経営学部
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関西外国語大学
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関西福祉科学大学
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法学部
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工学部
産業理工学部
生物理工学部
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福岡女子大学
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経済学部
国際情報学部
看護栄養学部
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文学部
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看護学部
神戸学院大学
法学部
経済学部
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宮崎県立看護大学
看護学部
帝塚山大学
人文学部
経済学部
経営情報学部
法政策学部


宮崎公立大学
人文学部
天理大学
人間学部
文学部
国際文化学部


沖縄県立看護大学
看護学部
岡山理科大学
理学部
工学部
総合情報学部


 
 
川崎医療福祉大学
医療福祉学部
医療技術学部
医療福祉マネジメント学部


 
 
吉備国際大学
保健科学部


 
 
ノートルダム清心女子大学
文学部
人間生活学部


 
 
日本赤十字広島看護大学
看護学部


 
 
山口東京理科大学
工学部


 
 
九州産業大学
芸術学部


 
 
産業医科大学
産業保健学部


 
 
西南学院大学
神学部
文学部
商学部
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法学部
人間科学部
国際文化学部


 
 
西南女学院大学
保健福祉学部
人文学部


 
 
筑紫女学園大学
文学部


 
 
中村学園大学
栄養科学部
人間発達学部


 
 
日本赤十字九州国際看護大学
看護学部


 
 
福岡大学
人文学部
法学部
経済学部
商学部
理学部
工学部
スポーツ科学部


 
 
福岡女学院大学
人文学部
人間関係学部


 
 
活水女子大学
健康生活学部


 
 
九州看護福祉大学
看護福祉学部


 
 
立命館アジア太平洋大学
アジア太平洋学部
アジア太平洋マネジメント学部


 
 
九州保健福祉大学
社会福祉学部
保健科学部


 
 
鹿児島純心女子大学
看護栄養学部







「全員現役・第1志望ストレート合格!!」
ご覧のように進学率は「100%」です。嘘偽りはございません。
何処をどう調べていただいても、全く同じデータしか出てきません。
本機構の真実の実績です。

それにもまして、もう一つの大きな特徴!強み!それは・・・
「日本全国どこでも通用する進学法」という事です!

勿論彼らは、はじめから頭がよかった子ばかりではありません。
この方法を試みる前は偏差値が40~50と、比較的学力が低かった
子供達も、すべて含んでの動かぬ結果です。

この、1発合格した子供達は「なぜ簡単に受かる事ができたのか?」
実はこの真実の理由をこの時点では知りません。

大学に入って何年かしたあとに「なるほど、こういうことだったのか」と気付くのです。


今この手紙を読んでいただいているあなたは、とてもお忙しいかと思いますので、
回りくどい事は避けて簡潔に確信から申し上げますね。

通常では考えられないこのようなことがなぜ可能なのか?
そのからくりを早速ご説明させていただきます。

あなたも見たことがあると思うのですが・・・

タレントの○○が△△大学(難関校)に合格!
ニュースなどでよく聞きますよね?

でも、これって不思議に思ったことありませんか?
そうでなくても忙しい彼らなのに、合格するのは決まって有名校です。

お金持ちの子供たちも、普段はパーティーだのなんだので遊んでいたり
するのに、やっぱり有名校、難関校に合格してますよね。

それに比べて一般人の自分たちは毎日夜遅くまで勉強して
受けることができるのは「そこそこ」の大学。

この違いはどこから生まれてくるかご存知ですか?
今どき裏口入学とかはありませんよ。

不公平だ・・・というお声が聞こえてきそうなのですが、
ある意味その通りなのかもしれません。


実はこれ、知ってしまえば何のことはない、
「ある事」を知っているかどうか・・・
たったコレだけの違いでしかないのです。

実は、この「狙った大学に確実に入学できる」という「ある事」は、
多くの教師がいるなかでも、限られた立場、役職の教師にしか、
絶対に入ってくる事はない業界の裏情報なのです。

勿論、進学校の有名教師、実力のある教師、家庭教師、予備校の
教師などは、いくらお金を積んでも、絶対に入手できない情報です。

ある一定の期間、その専門の、つまり実際に高校の進路指導に従事してきた
教諭「のみ」しか、知り得ようもない情報なのです。

そして、その一連の情報内容は、現役の教諭である以上は、
「絶対に口外してはいけない」もの。そう内々で言われていることです。

また、たとえそのことが頭に入ってきたとしても、何となくは分かっているけど、
明文化するほどには分かっていない教師が多い。
というのが…実は本当のところです。

ある一定のレベルにまで達した教諭しか知りえない、
また知っていたとしても、当たり前のことと認知して、気付いていない。
言ってみれば、業界の「極秘情報」ということです。

その方法を使用して、あなたのお子さんを、
希望の大学に1発合格へと導く事が、私にはできます。


ここであなたは、こう思われるかもしれません。

「そんな極秘の情報を使用して本当にいいんですか?」

その答えは、「全くもって問題ありません」

何も不正な事をするわけでもなければ、お金をかけて裏口入学する訳でも
ありません。きちんとしたルールに基づいて、正攻法に大学受験に合格する
方法です。何かしらのデメリットは一切発生しませんことも堅くお約束します。

先に述べたように、私は実際に本機構を運営する以前から、
この独自の大学合格法を体系化したこのノウハウをもってして、
過去2,000名以上の生徒さんを大学受験1発合格に導いてきています。

毎年親御さんからも多くの感謝の手紙を頂いています。
やましい方法などは一切ありませんので、その点に関しましては、まったく
もって、それこそ120%ご心配には及びませんのでどうぞご安心ください。


しかしながら、学校関係者の一部の人間からは私に直接クレームが
入らないとも限りません。

しかし、私は今、教壇に立っている人間ではないのです。

そうです。
もう学校関係者ではないのです。

よって、私のような立場の人間しか、その「すべ」を学校以外で
使えるケースはほぼないのです。


私は今まで「月謝」を支払ってくれている一部の方達「だけ」に、
このノウハウを利用して、親御さんより預かった大事な生徒さんを、
毎年「第一志望大学」に合格させています。

私はその「すべ」のすべてを知っています。
そして、本機構の代表として培ってきた、あらゆる状況に柔軟に
対応していく経験、「私、野元にしかできないノウハウ」があります。

このマニュアルを手にした方には、じっくりと時間をかけ、的確なポイントを・・・
言いかえれば、最短で合格する事のできる、最も確立の高い方法を、
保護者の方も交えながら、お子様1人ひとりの状況に合わせた学習プランを
しっかりと立て、復習と予習のペースを合わせながら、限られた時間の中で
最大の効果を発揮できるようカリキュラムを組み、必ず、あなたのお子さんを
希望の大学に1発合格させてみせます。



ではあなたが、そしてお子様が、このマニュアルを手にする事で、いったい具体的に
 どのようなことを得ることができるのか?ここでそのほんの一部をご紹介しましょう・・・








無理な事や無駄な事を排除した進学法により、最小限の努力で最大限の結果、つまりは、第1志望大学1発合格といった最大の結果を手に入れることが出来る!

自分の偏差値や実力からの、「現状、行ける大学」ではなく、本来自分が目指している「本当に行きたい大学」へ目標をチェンジし、そして進学できる!

過去、2,000人以上の生徒を現実に1発合格に導いてきたその実績のある方法から、個々人に合った、あらゆる状況にあわせた新しい方向を見出す事も出来る!

全国の大学が対象。よって、近くに学習塾・予備校等が無い僻地の方でも、
首都圏にお住まいの方と全く同条件で進める事が出来、ハンデが発生しない!

あなたのお子さんが受験マシンと化す、大学に入る事「だけ」が目的の、
「受験戦争」などといった無駄なことに巻き込まれる必要は一切なくなる!

「浪人」などといった、無駄以外の何者でもない時間をすごすことがない!



そしてなお…



希望大学入学といった明確な目標が出来、それに向かい親子2人3脚で一丸と
なり取り組むので、自然と良好な親子関係が出来、信頼関係もより密になる。

生活のすべてを大学受験の勉強に費やす必要がなくなるので、好きな部活や、今しか出来ない事が出来、のびのびとした時間をすごす事が出来る!

受験のための勉強ではなく、将来の真の進路(大学・就職)をイメージし、
本当に必要であろう「将来のための知識をつける」時間が生まれる!

進学塾、家庭教師、予備校費、また、滑り止めのための大学受験の受験料、
それら、あなたの家庭を圧迫する、無駄な教育費をかけることが一切なくなる!

画一的な子供を作り出すのでなく、もっと子供の個性を引き出すことができる!

「目指す大学に入れるのだろうか?」そういった不安がなくなり、子供さん、
親御さんともに、精神的にすごく楽でいる事が出来る!





もちろん、述べたことは、あなたとあなたのお子様が得ることのできる
恩恵の氷山のほんの一角に過ぎません。

しかしどうでしょう。
これらのことが雪崩のようにあなたのお子さんの身におきてしまうのです。

このマニュアルに書いてある通りに実行し、私のサポートを受ければ、
受験戦争になどに巻き込まれる事はないのです。つまりは・・・

   受験の“苦しみ・悩み”から解放されるのです。


でも、そもそもなぜ大学にいく必要があるのでしょうか?
それはあなたももうご承知だと思います。

まだまだ現代においても、学歴社会という現実がはびこっているのです。

たとえば私の知り合いにコピーライターがいます。
コピライター自体は誰でもなれるのですが、もし大手の広告代理店に
入社したいと思った場合は、有名大学卒でなければ入る事ができないのです。
いくら実力があってもです。理不尽ですが、まさにこれが象徴的な現実です。

その人の持っているスキル云々よりも、有名大学を卒業している
という肩書きだけで、多くの優良企業に入社する事が、いとも簡単に
できてしまうのです。

初任給とて高卒や普通の大学卒の方と比べれば相当な開きが出ることでしょう。

一般論ではありますが、たとえばそのような肩書きのない方と比べた場合は、
昇給も早いでしょうし、エスカレータ式で出世する事も可能です。
受ける恩恵は計り知れない事でしょう。


これらの事を踏まえ、御幣を恐れず言わせていただければ、
ようは「有名大学を卒業した」その肩書きさえあればよいのです。

実際に頭がよいか悪いか?偏差値が高いか、低いか?
とはまったく別の問題です。

実際社会に出れば、そのようなことより、要領のよさや立ち回りのうまさ、
などが必要になってきます。一概に頭がよいだけでは通用しないのが実社会。
というところが本当でしょう。

しかしながら、重要なのは、悲しい事に、有名大学卒という肩書きがないと、
その入り口に立つチャンスさえなくなってしまう!
という事なんです。

少々大げさな言い方にはなってしまいますが、本来はスキルがあるにも
かかわらず、「有名大学をでていない」といった理由だけで、その人の
人生が半ば決まってしまう場合が、まだまだこの日本には多いのです。


しかしながら、このお手紙にたどり着いたあなたはもうご安心ください。

このノウハウとサポートをあわせれば、受験に受かるための勉強は、必要
最低限で済むようになり、希望の大学に最短距離で進むことができます。

あなたのお子様はこのノウハウを知ることにより、受験マシンと化して、
目を血走らせながら、夜な夜な徹夜して励む、大学に入る為「だけ」が目的の、
「受験のための意味の無い勉強」はもう必要ありません…



私が、教育関係者から目をつけられるという事さえ避けられない「リスク」を
負ってまで、なぜあなたにこの方法を公開するのか?
当然疑問の事と思います。

そのご質問に、正直にお答えしたいと思います。

私は先にも申しましたが、長年、公立高校の現役の教師として現場で
指導を行ってきました。格別何かしらの問題があったわけではなく、
このまま公務員のままで居れば、私の将来は安定したものだったでしょうし、
老後まで安泰だったかもしれません。

でも・・・

でも私は、

子供たちが疲れていく姿をもうこれ以上は見たくなかったのです。


立場上あまり詳しくはお話しませんが、実は受験というものは、高校、
そして大学側の思惑が、かなり絡んでいます。

生徒がその思惑にはまっていく。
そういった状況を何度も目のあたりにしてきました。

それらを見て、もういたたまれなくなったのです。

そして、生活の「すべて」が受験の事を中心に回っていて、明るく楽しいはずの
高校生とは程遠い生徒たちの姿をもうこれ以上は・・・


この事は私が、本機構を開いたコンセプトと直接関係して
くるのですが、綺麗事ではなく心のそこからの「本音」です。

受験は競争です。だからどうしても「敗者」は発生してしまいます。
そうは分かっていても、どうしても見ていられなかったのです。

特に性格のいい子、やさしい子は、本番に弱かったり、受験勉強そのものに
疲れ果てて、本来のその子のいい部分が薄れていき、なかなか思うような
結果が出ないことが多く、教師として、一人間として本当に辛かったのです。
この子はあんなにがんばってきたのに・・・と

本当に頑張っているこの子たちには、是非、気持ちよくノビノビとした高校
生活を送らせてあげたい。そう、受験戦争になど苦しめられる事なく・・・

いつからかその思いが、強烈に私の心を支配していったのです。


そこから私なりに、「何かいい方法はないのだろうか?」
と、模索の日々が始まりました。
しかし、教師一人の力で動かせるようなことでもありません。

そんなとき、生徒の進学相談中「あること」に気がつきました。
進路指導教諭たちは、このことが当たり前すぎて気がつかなかった
ある重大な事実です。

 ○○をひとつ○○すること。
 ○○を上手に利用する。


基本となるこれらの方法を実践するだけで、 誰でも希望する大学に
合格できるのではないか?いや、必ず「希望する大学に入れるはずだ!」
そう確信のもてるステップに気がついたのです。

それは、どこからどう考えても、そう思わざるを得ないものでした。そして、
考えてみればお金持ちの子供たちによく見られるケースでもありました。

更に言うと、出身

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