受験対策は万全を尽くしたいですね。






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「自宅で中学受験」のバイブル。サクラサク中学受験勉強法
不安定な毎月の売上に年中安定した売上を確実に100万円プラスできる....






「自宅で中学受験」のバイブル。サクラサク中学受験勉強法



















私立中受験、公立中高一貫校受検に両対応!








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成績が伸びない先が見えない……。

塾に行かずに中学受験をしたい。 
 

ここは、そんな小学生 親子のためのホームページです──。






『ユダヤ式学習法』(大和出版) 著者
 家庭学習コンサルタント




できる自信が、子どものやる気に火をつける。
 



もし、あなたが、
【塾の成績が落ちこんでいる現状をどうにか打破したい】
【できれば塾なしで、中学受験をさせたい】

【学ぶ楽しさ、勉強の楽しさを体験させたい】

 
という気持ちがあるのなら
このホームページはあなたのお役に立てるかもしれません。


なぜなら、このページでは
塾の成績が上がらない子の共通点
塾なしで中学受験をする人のための、具体的な家庭学習プラン

小学生が自ら机に向かうようになる”ある”方法
をお伝えしているからです。

まずは私の勉強法を体験した、4人のお母さんの声をご紹介しましょう・・・


 
 




 
“ まさに、やる気に火が付いた。”


 
娘は気持ちが乗らないと勉強に取りかかれない、 こちらが何も言わないと何もしない、そんな状態でした。
 
ところが、サクラサクを読んでから、自分から計画を立て、計算スピードも速くなり、朝の学習習慣が身につくなどまさに「やる気
に火が付いた」ようでした。

 
さらにサクラサクで紹介されている問題集は、その紹介だけでなく
具体的な使い方までていねいに書かれているので助かります。

 
今後はメール相談権を使い、模試の復習のタイミングや方法、
本番までの子どもとの付き合い方などご相談できればと思っております。
 

東京都在住 小6女子の父 O.Hさん
 



 







 
“塾に行かずに志望校に合格しました。”


 
ご連絡が遅くなり、申し訳ありません。
無事、希望の中学校に合格しました。
 
子どもが中学受験を希望していましたが、塾には行かせたくなかったので、
4年生から通信教材を使って受験勉強に取り組んできました。
しかし、本人のレベルとその通信教材のレベルが合わず、
これからどのように受験勉強進めていけば良いかと悩んでいました。
そんなとき、インターネットでサクラサク中学受験に出会ったのです。
 
合格マップにシールを貼りながらこれならできるという感じで、
子どもの勉強をするやる気と自信が復活し、最後まで塾に行かずに
受験を乗り越えていくことができました。本当にありがとうございます。

東京都在住 小6女子の母 石川さん
 


 



 
“予想以上の成果に驚いています。”


 
2月末に、2回目の中学入試センター模試を受けました。
前回にくらべ、だいぶ偏差値が上がりました。
 
  国語 48→61    算数 48→54
  社会 51→61    理科 52→48
4教科計 49→57  2教科計 48→58
 
予想以上の成果に親子で驚いています。
これからもがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします。
 

東京都在住 小5女子の母 習い事と両立さん


 





“娘が習い事を辞めてまで坂本先生の


勉強をしたいと言いだして・・・”



娘が受験したいと言っているのですが、言葉とは裏腹に勉強に対する
意欲(やる気)が感じられませんでした。
勉強の楽しさを知って欲しいと思い、坂本先生の勉強法を試してみようと思いました。
その結果、おかげさまでこのやり方が気にいったらしく、
自分で決めた範囲の勉強は毎日するようになりました。
「あれ?今日はやらなくていいの?」という声かけは未だに必要ですが・・・(笑)でもその一言だけで「今日は何をやったらいいの?」という問いかけはしてこなくなりました。それだけでもすごい進歩だと喜んでいます。

先日は、幼稚園からやっているピアノと珠算を辞めたいと言い出しました。
娘曰く、今までそれらにかけてきた時間を削って坂本先生の勉強をしたいと言うのです。
勉強をする姿勢にやる気が感じられなかった以前に比べれば嬉しい悲鳴ですね。

このまま、あと2年間突っ走ってみようと思っています。
坂本先生に手を貸していただきながら・・・


 
横浜市在住  サクラ咲くさん(小4娘の母)


 





“なにより 子供が生き生きと勉強に
励んでいる姿を見るのがうれしいのです。”



実践報告です。冬休みから実践を始めました。

<算数>
苦手なところが少しずつわかってきたのと、できる問題が増えてきたので
うれしいようです。
<国語>
音読では、何度読んでも読めない熟語があり、5重丸位ついたところもあります。当然「お宝ノート」行きです。本来なら、2重丸位なのでしょうが、
まだ時間があるので何度も書いて、読んで頑張っています。
<社会>
地理の県ごとの特色のところでは、長唄風に読んでみたり、
俳句風に読んでみたりと楽しんでやっています。
<理科>
今回模試(1/11首都圏模試)があるので その範囲を勉強していました。
なかなか覚えられなくて、いっぱい書いていました。

今のところ教材の進み具合はシールの効果もあって順調です。
頑張っている子供を応援したいし、来年の2/2の第一希望の学校の発表に
番号があると信じ、サクラサクを信じていきます。

なにより子供が生き生きと勉強に励んでいるのをみるのが、うれしいのです。
子供の気持ちに火を点けてくれて、本当にありがとうございました。
 
千葉県在住 加瀬さん(小5娘の母)


 
 



一体、子供たちは、どんな勉強法を知ったのでしょうか・・・?
なぜ突然、イキイキと勉強するようになったのか・・・?


5~6分、このホームページを読み進めてみてください。

子どものやる気にスイッチを入れる、その“秘密”、
塾に行かなくても成績が伸び、中学受験が可能になるその”理由”を
あなたにお伝えしたいと思います・・・

 
 
 


 



はじめまして!

 

まずはいろいろお伝えする前に、私自身のことについて
カンタンに自己紹介させてもらいます。

私は、あなたとお子さんの夢を応援する、
小・中学生専門 家庭学習コンサルタントの坂本七郎といいます。

 

 

 2008年6月 保護者対象セミナー風景 (東京・大阪・名古屋にて開催、写真は東京会場のもの)
 

 

・ 勉強を通して子供たちの夢と自信を育てていきたい。
・ 学ぶ楽しさや家庭学習の大切さをより多くの人に伝えていきたい。
 

 私は、そんな気持ちから 活動を続けています。


2009年5月には、大和出版から、
『ユダヤ式学習法 わが子の学力をグングン伸ばす』を出版しました。

また、お陰さまで、アマゾン総合ランキングで第1位を取得することができました。






私は普段どんなことをしているかというと、

・成績の上がる勉強のやり方
・やる気の高め方
・子ども自ら机に向かわせる具体的方法
・志望校合格を目指した受験アドバイス
・社会に出て求められる力の育て方


など「家庭学習」に関する全般を、保護者や
小中学生に教えています。
 
教える手段はさまざまです。

 

本の出版や雑誌取材、セミナーの開催のほかに、全国12,000人の保護者が読む無料メールマガジン (右下のフォームから登録できます)の発行、年間約1200件(H.19.11~H.20.10調べ) を超えるメール・電話相談、家庭訪問による「勉強のやり方」指導などを通して教えてきました。

指導歴としては、塾講師や家庭教師として

直接520人、インターネットを通じて3400人の学習指導を経験しています。

 

また、2008年には、保護者向けのチャリティーセミナーを行い、そこで集まった寄付金をもとに、

NPO法人アニーこども福祉協会の協力の下、障害児の自立支援や児童養護施設で暮らす子

(28名)をディズニーランドに招待するなどの 社会活動も行ってきました。




別冊宝島「小学生の学力を伸ばす本」にも
16ページにわたってユダヤ式学習法が紹介される



進学塾が隠したがる「中学受験 の真実」をあなたにお教えします。
今ならレポート『30分で子供の集中力を上げる方法』もプレゼント。
(※個人情報は規定のポリシーに基づき管理しています)










ホントは怖い、中学受験の真実
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あの生徒がこんなに出来るようになるなんて...


 

 
私が指導してきた生徒の一例を挙げると、
  
大手塾の算数の授業についていけず自信をなくしていた子を
  わずか2回の指導で自信を持たせ、自分から家庭学習をするようにさせたり、

どの先生が教えてもまったく成績が上がらなかった生徒を担当 し、
    
「○○君があんなに数学が出来るようになるなんて、びっくりしました~!」
    
と以前の講師陣を驚かせたり・・・ということがありました。

そんなこともあり、私は以前教えていた塾では、
どの先生が教えても成果が出ない生徒のための「終着駅」のような存在でした・・・(苦笑)

 

 

しかし、お母さん・お父さんたちと
対話をする中で、私はあることに気づきました。

 

それは、多くのお母さん・お父さんが、子どものやる気や意欲について、
あるいは中学受験の塾での勉強について悩んでいるという事実でした。  

しかも、よーく話を聞いていくと中には、こんな「悲痛な叫び声」も聞こえてきたのです・・・








“もう、胃に穴があきそうです・・・”


私が全国の保護者からの学習相談を受けていると、
お子さんの勉強について、次のような声を聞くことがあります・・・
 
・・・あなたは大丈夫でしょうか?


“ 塾のテスト結果が返ってくるたびに、一喜一憂のくり返し。
 もう、胃に穴があきそうです・・・”


“塾では、次々に進む単元に子どもの頭がついていかず、
 宿題をこなすのが精一杯で、毎日親子バトルの連続です。”


“テスト毎に結果で席順が決まり、点数が貼りだされる・・・
 そんなことを小学生のうちから味わわせる必要はあるのでしょうか?”
 


“上位クラスのお子さんは手取り足取り塾が面倒を見てくれるので
 しょうが、うちの子のように底辺にいる子は、塾に高額の資金を
 入れる「お客さん」なだけ…という気持ちです。”
 



 
もちろん、すべてのお母さんがこうではありませんが、
もしかしたらあなたも同じような思いがあったかもしれません。
 
 
このページを読めば、あなたのこうした悩みを解決するヒントが
たくさん得られると思います。
 
 
お茶でも飲みながらゆったりとした気持ちで読んでみてください。
              
 
 


成績が伸びない先が見えない……。
 


塾で伸びない子の共通点。


 

塾に行っているのに、成績が伸びない子。
その原因は一体何なのでしょうか・・・
 
 勉強量が足りていないから?
 もともとの能力が他の子とくらべて低いから?
 勉強意欲が低いから?
 
・・・いいえ、どれも違います。
 
塾で伸びない子の特徴、それは2つあります。
 
ひとつ目の原因。
それは、こちらのお母さんが代弁してくれています。ご覧ください。
 







“わずか実践から5日で
満点に近い点を取れるようになった”


神奈川県の大手塾に通わせておりますが、勉強時間のわりには
成績の伸びがみられず、本人もそれなりに一生懸命やってはいるようなのですが、いま一歩の成績に勉強への意欲がうせてしまっているかんじでした。

塾をがんばりたいという意思はあり、親子で出口が見えず、悶々としておりました。もう受験は諦めてしまおうかと、私のほうが弱気になり、泣きたい気持ちで
ネットを探したところ、坂本先生のさくらさくに出会いました。 

読み進めていくと、私と同じ思いをされているたくさんのお母様がいらっしゃる
ことを知り、また、坂本先生のおっしゃっている内容がぐっと心にきましたので、その場ですぐに購入いたしました。

その後さくらさくを1冊読み終え、胸につかえていたいろいろなものが、
うそのようにさーっと消えていくのがわかりました。
たくさんの量の問題を解かせているだけで、やり直しをやらせていなかったのです。その時にまちがった問題は、その場で教えてそれっきり、
まさにやりっぱなしの状態を続けていたのです。

まず、子供にさくらさくを読ませ、「勉強は、できないことをできるようにすることなんだね。」と話すと、「そっか、できなかった問題をやりなおしすることがいいんだね!」とにっこり。
お宝ノートは、これだったんだ!というかんじで、意欲的に取り組んでます。

先生の教えの勉強の進め方を実践したその日から、算数がみるみる解け、
それがかなりの自信につながったようで、実践から5日後の塾のテストでは
満点に近い点数をとりました。


以前は私が怒ってしまうせいで間違うことに恐怖をおぼえていたのがなくなり、
間違うのはどこがいけなかったのか探せるようになってきました。
これからもさくらさくのやり方を続け、受験を乗り越えていけたらと思っております。
 
神奈川県在住 酒井さん(小5息子の母)


 
 
塾で成績が伸びない子の特徴、
そのひとつ目は「やり直し」にあります。
 
”でも、その「やり直し」を子どもがイヤがるんです・・・”
 
 
そうですね、多くの子どもはやり直しが嫌いです。
なぜでしょうか?
 
・・・その理由は、やり直しがつまらないから。
 
子どもは、同じ問題を2回やる意味が分からないのです。
それに、できなかった問題なんて2度と見たくないと思うものです。
 
だから私は、このつまらない見直しを少しでも楽しんでもらうために
「お宝ノート」という手法を考えました。
 
これは、間違えた問題のみをノートに書き取っておき、
それを何日か経ったときにもう一度学習するという仕組みです。
 
この一見、何でもない手法を直接私が本の中でお子さんに伝えるとやり直しが苦ではなくなります。
 
自分から、やり直しをするようになるのです。





“衝撃的でした・・・。”


衝撃的でした・・。
だって・・私たちの望んでいる学習法がそこにあったのですから・・・

サクラサク中学受験の冊子が届き、それを少し息子に見せた所、
息子は食い入るように見入ってました・・(笑) で、
「ボク、これなら出来るかもしれない。早くお宝ノート作りたい~(^-^)」
と早くもやる気モードに^^
私は、息子が目をキラキラさせてワクワクしてる表情をみて、
それだけで嬉しくなってしまいました。
 

東京都在住 ペンギンさん(小5息子の母)



 
 
 
そしてもうひとつの塾で成績が伸びない子の原因。
それは「基礎学力の不足」です。
 
これは放っておけば、どんどん勉強が分からなくなり、塾がイヤになり、
勉強嫌いになり、そして何より大切な「自信」を失ってしまいます。

 
 基礎力不足。
 
これは土台がしっかりしていない状態で積み木をつみ上げていくようなものです。
 
このような状態では、授業内容もうまく理解できませんし、
家に帰って復習(宿題)をしても、思うように勉強が進みません。
 
・宿題に相当な時間がかかってしまう子
・成績がある日を境に落ち続けている子
・組み分けテストでいつまでたってもクラスが上がらない子
 
そんな子は、この基礎学力の不足が成績不振の原因になっているはずです。
 
 
ではこの場合、どのような対策が必要なのでしょうか・・・?
 
あなたのお子さんに必要なこと、
それは一度分からないところまで戻って土台を固めていくことです。
 
大学受験もまた、中学校の勉強からの積み上げであるように、
中学受験もまた、学校レベルなどの基礎から積み上げていくのがセオリーなのです。
 
また、そのときに「正しい勉強のやり方」も同時に身につけておけば、
その後の成績の伸びも変わってくるでしょう。
 
一見、遠まわりに見えるこの方法ですが、実はこれが一番の近道なのです。
 
 
 
 
塾に行かずに中学受験をしたい。
 


塾に行かずに中学受験は可能なのか?


それでは次に「塾に行かずに中学受験をする方法」
について説明していきたいと思います。
 
まず、中学受験の志望校合格に必要なもの。
これは大きく分けると、次の3つがあります。
 
 1.合格力(志望校に合格できるだけの学力)
 2.ペースメーカー(子供の立ち位置・成績を知る)
 3.データ(志望校の情報をあつめる)
 
つまり、この3つがあればよいのです。
 

1.合格力(志望校に合格できるだけの学力)
 
 
5年前であればこれは塾なしでは難しい話でした。
・・・でも、今は違うのです。
 
今や中学受験はメジャーな存在になり、
現在 約1,000種類もの中学受験用の市販教材が出版されています。
 
こうした市販教材の中には、解説や説明がくわしくていねいなもの、
まるでダイヤモンドのようにキラリと光る優れた教材が存在しています。
 
こうした市販教材を上手に活用すれば、
「学校レベルの基礎学力」から「志望校合格に必要な応用力」まで
自宅学習で身につけていくことが可能です。
 
中にはDVDでベテラン講師の授業が観れたり、
マンガを使って高度な考え方を楽しく理解できるものもあったりと、
市販教材には、塾では得られないメリットも多々あるのです。
 
サクラサク中学受験勉強法では、こうした1,000種類から厳選した
市販教材を使って勉強をしてもらいますので、楽しく学習できるのです。
 
この方法で、学校では習わない算数や理科の問題もカバーできます。
 
 
 
2.ペースメーカー(子供の立ち位置・成績を知る)
 
 
これは模試でカバーできます。
中学受験生が受ける模試の中でオススメのものを紹介しますので
その模試を受講して下さい。
 
また、この模試は首都圏に住んでいなくても【自宅受講が可能】ですので
自宅にいながら、現在のお子さんの立ち位置を正確に把握することができます。
 
 
3.データ(志望校の情報をあつめる)
 
 
今やインターネットでほとんどの情報は手に入る時代になりました。
そして、これは中学受験においても同様です。
 
しかし実は、志望校合格に必要なデータというのは
そんなに多くありません。
 
あつめるべきは、この3つだけです。
 
・過去問 ・合格者平均点 ・合格者最低点
 
この3つさえあれば、志望校対策は家庭でも十分可能です。
 
過去問は書店で購入できますし、合格者平均・最低点は
学校説明会に出席すれば教えてくれます。
(また、出題傾向と対策もごていねいに教えてくれます)
 
 
そうです。すでに土壌はできています。
 
もはや、塾なしでも中学受験ができる時代に入ったのです。
 
 
 
 
 

“塾なしで中学受験・・・?
そんなうまい話があるのでしょうか。。。”


はっきり言いましょう。
塾を一切使わなくても中学受験は可能です。
 
 
5年前であれば、こんなことを言えば、
塾に通っている他のお母さんに、鼻で笑われるのがオチだったことでしょう。
 
しかし、時代は変わったのです。
 
 
トップ校の入学実績を競い合う塾のやり方(「過剰な」競争主義)に
最後までついていけるのは「負けん気のかなり強い子」でした。
 
精神がタフでない子、気持ちの優しい子、おっとりとした子は
そうした競争が肌に合わず、自信をなくし、転塾をくり返し、
補習塾で何とか学力を維持するなど涙ぐましい努力をつづけていた親子も
多かったことでしょう。
 
 
また、野球やサッカー、ピアノやバレエなどの習い事を続けたい、
中断したくない子もたくさんいたと思います。
 
そして3年間で200万円もの大金を塾に払えないという方もいたことでしょう。
 
 
このように中学受験をしたくても、
・進学塾が肌に合わない子
・塾に通いたくないと思っている子
・事情があって塾には通うことができない子
 
そうした子どもたちに、中学受験をあきらめてほしくない。
 
そんな気持ちから
私は『サクラサク中学受験勉強法』をつくったのです。
 





 
“第一志望に合格しました!”

 
おかげさまで、第一志望に合格をいただきました!
何度も志望校を変更するかどうか悩みましたが、本人の希望により
志望校を変えず、最後は自力で走り抜いた感じです。
本人には、もすごい自信となりました。ありがとうございました!


東京都在住 小6女子の母 伊澤さん










 
“私立中合格!もう少し早くからはじめたかった”

 
さくらさく講座を昨年2月よりはじめ、
今年中学受験でなんとか私立の中学に合格させていただきました。
ご報告させて頂きます。ありがとうございました。
 
当初、もう少し早く(小学4年生)からこのさくらさく講座を
はじめることが出来たらと思っておりました。
 
さくらさくのお陰で自分で勉強する癖をつけることが出来たと思います。
また、今後も大学受験に向け地道な勉強をして行ってくれたらと思います。
坂本先生には、中学に入りましても引き続きご指導を賜りたく思います。


神奈川県在住 小6男子の父 浅香さん










 
“公立中高一貫校に合格!”

 
昨年2月(小5の2月)から公立中高一貫校を目指して
さくらさく教材をはじめました。
おかげさまで合格することができました。
 
教材選びに迷っている時間は無かったのでとても心強かったです。
本当にどうもありがとうございました。



相模原市在住 小6女子の母 工藤さん





 
 
 
“もう少し、具体的に内容を教えてください。”



分かりました。
では具体的にどうやって、家庭学習を進めていくのか。

つまり、「いつまでに、何を、どうやって勉強すればいいか」について説明します。

まず、私は「いつまでに、何を、どう勉強していけばいいか」
を決めるために、全国の中学入試問題を研究しました。

各教科の入試問題の難易度、問題数、そして合格ライン。

それらすべてを調査していくと、
「これだけやっておけば合格できる」
という指標が見えてきます。

この中学受験の合格指標と、私の指導経験をもとに作成した
学習の進め方がこちらです。
 
私が1,000種類の中から厳選した市販教材を使い、
次の3ステップを、正しい勉強のやり方で学習してもらいます。
 
 ステージ1.小6に上がる前までに小6までの学校レベルの学習を終わらせる
 ステージ2.小6の夏までに中学受験に必要な標準学力を身につける
 ステージ3.夏以降は志望校に合わせた学習により合格に近づいていく
 (※公立中高一貫校を受検する場合は、ステージ2は必要なところだけ活用します)
 
もちろん、子供によって進度はまちまちですが、
このペースで学習すれば、中学受験向けの模試で言うところの
偏差値60レベルの学校に合格できる力が身につきます。




“でも、うちの子は、  
家ではヤル気が持続しないのよね・・・”


確かに、「いつまでに、何を、どう勉強するか」といった指標が分かったとしても、
肝心の本人が、やる気でなければ、受験勉強どころじゃありませんよね。

そこで私が取り入れたのが、3つの「やる気のスイッチ」です。

子どものやる気を引き出し・やる気を継続させる仕掛けを随所に取り入れているのです。
そうすることで、子どもは「自分から」喜んで机に向かうようになります。

では実際に、その3つの仕掛けをここでお教えしましょう。
 



やる気のスイッチ 子どもが夢中になる問題集

子どもは基本的に勉強をつまらないものだと思っています。
なぜでしょうか・・・? その理由は明らかです。

・・・それは、ドリルや問題集がまったくおもしろくないからです。

勉強となると、いつも問題集にえんぴつ、けしごむ。
同じような問題のくり返し・・・。これでは大人の私たちでも、飽きてしまいます。

『サクラサク中学受験勉強法』では、子どもたちができるだけ楽しく、
夢中になれる市販問題集や参考書を、1,000種類の参考書・問題集群の中から厳選しました。

「本屋さんに行ってもどの問題集を選んだらよいか分からず、いつも迷ってしまう」
私の市販教材リストは、そんな経験を持つ方が泣いて喜ぶ?ものとなるはずです。

ちなみに、私の教材選定基準は以下のとおりです。


■算数の問題集・参考書の選び方

 
算数では、計算力がすべての土台となります。
中学受験を優位に進められるレベルの計算力を楽しく身につけてもらいます。
つまり、基礎をガッチリ固めながら、応用につなげる力を育てていくのです。

 
また、文章題などの応用問題では問題のとき方以前の「原理や考え方」を重視しています。
そのため算数の特殊算ではいきなり解法パターンを暗記するのではなく、
「特殊算の考え方を理解する→例題練習→解法パターンの定着」という流れで進みます。
よく塾で見られるトレーニング重視の学習ではなく、考える力を育成できる教材を選んでいます。
もちろん、自宅学習がしやすいように解説がくわしいものを中心に選びました。

これで算数は基礎力、応用力、そして入試対策まで万全です。


■国語の問題集・参考書の選び方

 
私には、小学生時代に美しい日本語、正しい日本語を「体で」身に付けてもらいたいという
想いがあります。そのため、国語では音読を通して正しい日本語を覚える工夫をしました。
また、漢字の書き順、読み書きの基本もしっかり身に付けてもらいます。
そして、入試に直結する読解力は、どの問題集を使うかでその後の学力に大きな影響を及ぼします。
お母さんが教えなくても、子どもが自分で読解力を身に付けられるものをチョイスしました。
「論理的思考力」を育てながらじっくり国語力を伸ばしていきます。

 

■社会の問題集・参考書の選び方

 
社会は、地理・歴史・公民分野に分かれています。
地理は、マイ地図を使い、楽しく作業をしながら各地の特産や特色を覚えられる工夫をしています。
歴史は、暗記がメインだと思われがちですが、暗記の負担をなるべく減らす工夫が必要です。
そのため、時代背景や因果関係、そして歴史の物語性を楽しみながら、重要語句が自然に頭に入ってくるような勉強の仕方を組み込んでいます。
公民は、人気がなく覚えにくい分野なので、できるだけ楽しみながら学習できる工夫をしました。

■理科の問題集・参考書の選び方

 
理科では、まず理科の世界への興味・関心を引き出すことからはじめています。
その後、暗記分野に関しては重要事項のポイントを写真や図で確認し、覚えながら
簡単な入試問題にもチャレンジできるようなものを選びました。

一方、子供たちの苦手な計算分野は、算数同様、考え方を重視しながら
「例題→練習」という流れを意識した問題集・参考書を選んでいます。



 






 
“どの問題集も目から鱗のものばかり”

 
サクラサクで紹介されている問題集は、どれもこれも目から鱗のものばかりです。
今まで自分達でも探す試みはしてみたものの、素人の私達では選び出すことのできなかったものばかりです。
息子は塾類には全く行かせていないので、我が家は坂本先生のカリキュラム
通りに進めていくつもりです。
坂本先生のホームページに出会えて本当に良かったです。
どうもありがとうございました。またお便りいたします。


神奈川県在住 元塾講師ママ(小4息子の母)




 





 
“ 基礎から勉強できるのがいい。”

 
息子が「自宅で私と勉強をしたい!塾には行きたくない!」という事で、これまで塾には通わず、問題集を書店で購入し、できる限り一緒に問題を解いてきました。
ところが、親子で勉強をしていくうちに国語の苦手意識がどんどん強くなってしまい、自分のやりたい事もでてきて時間をうまく使えずヤキモキしているときに、どうしようかと模索していたところ『サクラサク中学受験』に辿り着きました。息子と話しをしましたら「自宅で出来るならやってみたい」の言葉でサクラサクの勉強をスタートしたのです。
朝学習は、毎朝20分とまではいきませんが、おすすめの市販教材を使って、毎日楽しそうに読んだり計算したりしています。
また、サクラサクでは基礎からしっかり勉強ができるので、算数などのあやふやな部分を確認しながら進められるなどとても良い機会になりました。



埼玉県在住 松澤さん(小3男子の母)





 





 
“おすすめ問題集も偏っていない”



家庭学習、特に、公立中高一貫校受検の情報が少なく、不安な(孤独な)日々を過ごしてる所に、偶然先生のHPにたどりつきました。
ユダヤ式も、サクラサク中学受験(「受験塾の真実」などメルマガ)も、私の考えにぴったり。もうこれはご縁だ!神様の思し召しだ(笑)と思い、感心したりの毎日です。
 
サクラサク中学受験は、
・志望校合格のためにどのレベルまで達成すべきなのか示してある
・志望校合格までに長期的にやるべきことが具体的内容として示してある
・普段の勉強の取り組み方まで具体的に書いてある
・子供の自主性を促す内容となっていて
・勉強の目的(奥義)も書いてある
不安だった私に本当にぴったりな内容です。
 
どなたかもおっしゃっていましたが、お勧め問題集も、偏ってない印象で、本当に私がまさに知りたかった情報でした。
朝トレに「声に出して読みたい日本語」を取り入れていらっしゃるところもとても視野が広い先生なのかな~という印象です。
 
本当にありがたいな~と強く感じているのが、購入後も何度も何度も、取り組んでいる他のご家庭の様子などお知らせしてくださったり、
先生の思いを何度となく送ってくださっていることです。本当に本当に励みになり、がんばろう~!と感じています。
これは本当に重要だな~と思います。
またサクラサクや、ブログや送ってくださるメルマガ?を読むにつけ先生の暖かなお人柄が伝わります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


神奈川県在住 宇野さん(小5男子の母)





 
 

やる気のスイッチ 合格マップでやる気に火がつく



まずは、こちらをご覧ください↓





これはサクラサク名物(?)「合格マップ」というもので、
『サクラサク中学受験勉強法』の特典として付いてきます。

この合格マップ、どう使うのかと言うと・・・

1.勉強を進めていくごとに、子供は親から必要な枚数だけシールをもらうことができます。
2.そのシールをお子さんが「合格マップ」にどんどん貼っていきます。
3.そして、シールが50枚たまるごとに、親子で決めた「お祝い(ご褒美)」が待っています。

(ますサイズに合うシールは amazon.co.jp にて購入できます。)


このように、シールを集める楽しさと、お子さんのがんばりを認め、
お祝いを通して自信や自己肯定感を
高めていくのがこの合格マップのねらいです。

そして、あなたにお願いがあるのですが、
このお祝いには、ぜひ家族の思い出に残るようなお祝いを設定してほしいのです。
 
サクラサクで子供らしい時間が増えたのですから、
家族の楽しい思い出をつくってもらえたらこれほど嬉しいことはありません。


「できたよー!お母さん、シールちょうだい (^o^)/」

そんな楽しみながら勉強をするお子さんの声を
あなたは、これから毎日聞けるようになるかもしれません。

すると、あなたの口からは、自然と「ほめ言葉」が出てくるはずです。

このように、お子さんの自信を毎日コツコツと積み上げることで、
「勉強すること → 喜び・楽しみ」「ほめられる → 自信が育つ」
このような良い循環をどんどん回していってください。
 
このサイクルが、子供のやる気を高め、維持してくれるのです。
 







“今までの勉強とは全然違います。”

 
<お子さん本人からの感想(小5)>

いままでの勉強とは全然ちがいます。
この基礎の勉強も、わかりやすく解説してあるし、漫画とかでも勉強できて楽しみながら勉強できます。シールがたまるのも楽しみだし、自分がどれだけ頑張ってやったのかがシール表によってわかるから便利です。こんな夢のような勉強法は初めてです。
まだはじめたばかりだけど頑張ります。

<お母さんからのコメント>
 
塾の成績も伸びるどころか低迷。親子喧嘩も絶えず、途方に暮れていました。
お友達とも遊びたい!という思いもわかるし、そこまでしてまで受験をやらせるべきか、正直悩みました。・・・勉強が苦痛にならず、楽しみながら身についていってくれたらどんなにすばらしい事でしょう!
このサクラサク中学受験はまさに私の求めていたものでした。

そしてマニュアルを渡す時には、「坂本先生は貴方の受験の神様なんだよ!坂本先生を信じて、この本の通りにやってみてごらん?きっと、やり終えた時にいい結果が出てるはずだから!塾の勉強も基礎がしっかり出来ていれば、必ずクラスもupするから・・・」と言って手渡したところ、夢中になって読んでいました。このまま楽しんで続けてくれることを期待しています。


千葉県在住 戸田さん(小5息子の母)


 

 
サクラ咲く!合格おめでとう!
東大に毎年2けた台の合格者を輩出する有名私立中高一貫校に見事合格!合格報告をいただきました。入学後は毎日楽しく学校に通い充実した日々を送っているとのこと。嬉しいなぁ。合格本当におめでとうございます!(坂本より)
 


 


 
やる気のスイッチ 週間計画表でやる気を持続させる


合格マップで子どものやる気に火がついたら、
今度はそのやる気を「持続」させていくことを考えていきましょう。

やる気を持続させるには、勉強を習慣化させることがその第一歩となります。

お子さんの勉強を習慣化させるには、計画を立て、それを守らせること。
つまり「いつ、何を、どうするか」を決めておくということです。

私がオススメする計画表は1週間の予定がひと目で分かる
右のような計画表です。

この計画表に、習い事や塾の予定、
毎週見ているテレビ番組、学習する教科名などを
どんどん書き込んでいきます。

そして、この計画表を親子で話し合いながら、
かならず「お子さん主導で」作成してください。

自分で決めたことは、他の誰かが決めたことにくらべ、
それを守ろうとする意思がはたらきます。

この子ども心理を上手に利用したのが、坂本式週間計画表なのです。






“自分で作った計画だと素直に従います”

 
計画表を立てる段になると、俄然張り切りだし、なんだかんだと
3時間もかかってしまいながらも、自分で最後まで作り上げることができました。

実はこれまでは、娘と相談しながらも実際に作成していたのは私で、
結局ほとんど見てくれなかったのですが、今回は自分で作ったということで
結構気にしながら行動しているようです。

まだまだ忘れてしまうこともありますが、親としては
「自分で作ったんだもんね、今日は○○やることになってるね」
と言いやすく(^.^)、本人も素直に「そうだった」と従ってくれます。


東京都在住 柿田さん(小4娘の母)









“友だちと遊ぶ時間が増えました”

 
サクラサクを行うようになってから、これまでやってきた勉強も集中して取り組むようになりました。

その上、お友達と積極的に遊ぶようになり、時間の使い方がうまくなったようです。これまで行っていた勉強をやめるか中断して、サクラサクに取り組まないとできないかと思っていましたが、これまで通り、続けられ、しかも時間ができるという、今はとても良い状態で勉強をしています。


東京都在住 北上さん(小5娘の母)









“目を輝かせていました。”


スケジュールをたてるところから、
「俺、自分の生活を見直したの初めて!」と目を輝かせていました。

早速、問題集を取り寄せるとスケジュール表を確認しながら、
それはそれは、びっくりするほどのやる気をみせています。

サクラサクの冊子でそれぞれの勉強の進め方を確認しながら、
赤ペンを持ったり、タイマーをかけたり、とても意欲的に取り組んでいます。
それぞれのテキストの具体的な進め方がわかって、とてもやりやすいようです。

シールを貼ることで、勉強の進み具合を確認しながら、
「算数をもっとやらなくちゃ。」などと言っておりました。
シールをはる効果は想像以上に大きいようです。

先生にめぐり合えてとても幸運だったと思っております。
勉強に意欲的に取り組む機会を与えていただき心から感謝しております。


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