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就活(就職活動)・資格取得(ビジネス)・TOEIC・TOEFL・大学受験に役立つ速読セルフトレーニング
大人のための対人コミュニケーション術

就活(就職活動)・資格取得(ビジネス)・TOEIC・TOEFL・大学受験に役立つ速読セルフトレーニング



























多くの企業はスピーディに業務を処理できる回転の速い頭脳を求めています。就活に必須の「WEBテスト」は、まさに速解力を測るテストです。採用試験の他、昇進・昇格試験にも使われる「SPIテスト」もやはり、瞬発力の勝負です。また、これからの時代の「大学入試」で問われる力は「読解力」。しかも年々読み解く長文の長さは長くなる傾向にあります。それらの壁を突破して成功をつかむカギは「速読」の力にあると言っても過言ではありません。































■速読とは…


速読とは、文字どおり速く、そして正確に読み取る能力です。飛ばし読みや斜め読みとは違い、内容の理解度や記憶はこれまで通りで、読書速度だけを引き上げます。通常の読書では、一文字一文字を目で追っていく「なぞり読み」や、頭の中で音声化して読む「音読・黙読」を行っているものですが、速読をマスターすると複数行を同時に読み取れるようになります。まるで看板を見るような感覚で文章が読めるのです。











■日本速脳速読協会は…


これまで長い間行ってきた読み方から速読の読み方へと切り替えるのは容易なことではありません。「速解力検定」を主催している日本速脳速読協会では、この切り替えを行うための速読トレーニング法を開発し、全国で教室展開しています。また、忙しくて教室へ通う時間がない方のために、ご自宅のコンピュータで手軽にトレーニングできるPCソフトの普及にも努めています。











■右脳の活性化で速読を実現











光トポグラフィ装置を使って脳活動の様子を調べてみたところ、通常の読み方をした場合は、速読習得者・未経験者ともに左脳にのみ活性化が見られました。ところが速読習得者に速読の読み方をしてもらった場合は、左脳に加え右脳にも強い活性化が見られました。右脳はイメージ脳とも呼ばれ、絵画的・音楽的・直感的な働きを担うとされています。つまり速読の読み方は、文字を記号やイメージとしてとらえており、それによって読書速度が向上していると考えられます。











■地方検察庁での研修でも採用











高松市地方検察庁にて当教材を使った速読研修が実施されました。目的は、業務上の書類や資料を的確に理解しながら「処理スピード」を高めること。2時間のトレーニング終了時には、平均で約2~2.5倍の読書速度の向上が見られ、参加者の皆様も驚きを隠せませんでした。























就活中の大学生、忙しくて時間がないビジネスマン、そして志望校突破を目指す受験生にお勧めの速読トレーニングソフトです。視覚・聴覚を通して大脳の処理速度を高速化する独自のトレーニングメソッドを盛り込み、1日15分、3か月間のカリキュラムを組んでいます。まずは、コンピュータ画面上に高速で流れる文字を繰り返し“見る”ことで、脳を高速の情報処理モードに引き上げると同時に、複数行をまとめてとらえる読み方へと変化させ、分速600文字(社会人平均の読書速度)から、分速7,000文字以上の速度を目指します。㈱アルクが提供する英文テキストも多数収録して、日本語のみならず英語の速読トレーニングも可能になりました。





■内容物


①セルフトレーニングプログラムソフト(CD-ROM)
②英文コンテンツインストールソフト(CD-ROM)
③CD操作マニュアル
④トレーニングテキスト
⑤記録用紙
⑥速脳速読のすすめ
⑦巻紙教材
⑧トレーニング用書籍
各1点





■価格


53,000円(税込)





■推薦動作環境







OS: Microsoft Windows 2000/XP/Vista/7



CPU: Pentium・300MHz・Celeron300MHz以上



メモリ: 1GB以上



ハードディスク: 通常のWindowsの稼動に必要とされる空き容量+10MB



ディスプレイ:VGA以上のディスプレイ(640×480pixels以上)



1024×768ピクセルを超える解像度でご利用の場合、環境によっては上下左右に余白が表示される場合があります。











































公認会計士・中小企業診断士合格 長山宏さん





資格試験を受けるというのは、とにかく時間が足りません。時間をどう有効に使うかということが大切。もし速読で3倍のスピードが達成できれば、時間が有効に使える、ということで大変効果があると思います。



























全国速読・速解力コンテストにて金賞受賞 一橋大学 澤野さん





読書が好きで、速読を始めてからは読むスピードが速くなり、多くの本を読めるので良かったです。

























行政書士試験合格 松崎綾さん





画面に通常の5倍以上の速さで流れる文章を目で追い、まずスピードに慣れ、その後、3倍にスピードを落とすと文章がゆっくりと感じられ、次第に理解を伴い読めるようになります。たった5時間のレッスンで4倍の速さで読めるまでに上達しました。受験勉強だけでなく仕事の効率も上がりました。また毎朝、新聞を読むのも随分速くなったと思います。以前より、書籍や雑誌から得る情報量がグンと増えたので、アフター5や休日の過ごし方も、とても充実しています。

























一級建築士試験合格 小島俊明さん





会社員時代に一級建築士資格取得を決意し、限られた時間の中で効率よく学習する手段として速読を始めました。『速読訓練により、頭の回転を速くすることで記憶力、集中力が高められ事務処理能力がアップする』
─ この言葉を聞いたのが速読を始めるきっかけでした。設計事務所で住宅の設計をしていることもあり、日頃図面をみることが多いのですが、速読を始める前と後で一番大きく変化した点はなんと言っても図面が見やすくなったことです。「机の上に置かれたB1判の図面全体が目の中に飛び込んでくる感じ」と言えばわかりやすいでしょうか。これは訓練により視野が広がった為と考えられますが、ほんとその時は驚きでした。しかも素早く正確に理解できるので気持ちにも余裕があります。また当時私は一級建築士資格の受験生でもあり、そこではいかに短時間で内容の濃い勉強をするかが悩みの種でした。もちろんこの分野でも速読は十分威力を発揮してくれました。理解力、理解速度共に向上しているため、問題1問にあたる時間を短縮することが出来、効率の良い勉強ができました。おかげで無事資格を取得することができ速読に感謝しています。

























税理士をめざす 川瀬 輝彦さん





数字や文字が向こうから飛び込んでくる!税理士試験の勉強と並行して、速読のトレーニングを続けているのですが、どこに何があるかが無意識に入ってくるようになるのが驚きです。続けるうちに、これは情報処理能力が上がるなと確信。子どもの頃から始めると、すべての勉強の基礎的能力がアップすると思い、自分の子どもにも勧めました。速く読む力は一生の財産になるはず。僕ももっと早くから始めていたら、また別の人生だったかも、なんて思ってるんですよ。

























歯科衛生士 S.Y.さん23歳女性





今一番感じているのは、記憶力が良くなってきたことです。速読を勉強する事で今まで敬遠しがちだった活字に対して積極的になりました。新聞もトレーニングの一環として必ず目を通すようになりました。本当にいろいろな意味で幅が広がってきました。もっとトレーニングをして、前に進んでいきたいです。





















(効果には個人差がございます)


















■目のトレーニング■





■眼筋トレーニング











速読に不可欠な「見る力」を養うトレーニングです。 画面の上下左右に動くマークを追い、眼筋肉をストレッチします。





■視幅拡大トレーニング











文字を鮮明に捉える範囲を広げるトレーニングで、放射状に広がる図形を見ながら、 自分の視野を広げていきます。





■速読トレーニング■





■なぞりトレーニング











一文字ずつ読む従来の読み方で視点移動を加速し、読書速度を上げる速読の入門トレーニング。





■2点読みトレーニング











表示する印をペースメーカーとして、文章を素早くなぞり、文字認識のスピードを高めます。





■移動トレーニング











複数文字の固まりを視点を移動させながら読めるようにするためのトレーニング。





■固定トレーニング











視点の位置を変えずに固定した状態で複数文字を読めるようにするためのトレーニング。





■並列処理トレーニング■





■識幅向上トレーニング











画面に散らばった複数の単語について、瞬時に認識できる範囲を広げるためのトレーニング。





■識力向上トレーニング











複数の単語を認識する速度を上げるためのトレーニング。




















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販売価格 53,000円(税込)











お客様の個人情報はSSL(暗号化)通信で保護されます。




























普通の読み方と「速読」は違うのですか?


























多くの人が行っている従来の読書方法は、声には出していなくても、一文字一文字を目で追いながら、頭の中で「音読」を行う「なぞり読み」という方法です。
この方法の場合、次のような限界があります。
◆目の動く速さ以上には読書スピードが上がらない。
◆話す速さ以上には読書スピードが上がらない。

これに対して「速読」は、文章全体を風景のように「見て」、瞬時に書かれている内容を理解します。「視読」と呼ばれる方法を使いこなすこと。それが「速読」なのです。





























「音読」に慣れてしまっていて、これを変えるのは無理なんじゃないかと・・・。


























脳には「可塑性」というものがあります。同じ刺激をくり返すとそれに慣れてしまう・・・つまり順応できるようになるのです。実は「音読」もその「可塑性」によって形成されました。小学校のときの国語の授業では、文章を声に出して読むように指導されます。脳は目の前の文章に対して、「音読」に適した神経回路を作ってしまっているのです。
「速読」のトレーニングも、この「可塑性」を利用します。くり返し「画面を見る」ことによって、しかも要求されるスピードについていくことによって、「視読」という新しい読み方の神経回路ができてくるのです。脳にとって「速読」は決して“無理”なことではありません。





























「速読」のコツってありますか。「速読」をマスターするためには、かなりハードなトレーニングが必要だと聞いたのですが・・・。


























文字をとらえるときの意識の持ち方を変えられるかどうかにかかっています。文字を速く読んでやろうと真剣になればなるほど、従来の読書方法から抜け出せなくなります。ですから、音楽を聴きながらでも、英会話のテープを聴きながらでもかまいません。肩の力を抜いて気楽に行ってください。画面の「文字をしっかり読む」のではなく、「気楽に画面を見る」こと。ここに「速読のコツがあります。























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速く読めても理解力や記憶力が伸びないと意味ないんじゃないかと・・・。


























脳の中には複雑なネットワークが存在しています。さまざまな能力が互いに連携をとりながら、知覚・判断・行動を行っています。ですから、脳内のネットワークを円滑に機能させるためには、ひとつひとつの能力を活性化させる必要があります。活性化の原動力は「意志」です。「速く読めるようになりたい」という目的をしっかりもって「高速視読トレーニング」をくり返すことにより、「理解する力」や「記憶する力」も、「見る力」に引き寄せられるように追いついてきます。





























「速読」をマスターすることで、どんないいことがあるのですか?


























脳全体が活性化することによって、さまざまな能力が開発されます。特に右脳と左脳をバランスよく使う力がついてきますので、一度に複数のことを考えたり行ったりする「並列処理能力」が高まります。また、動体視力の向上によって、きびきびした身体の素地をつくれます。何よりも時間短縮の効果は絶大です。1冊の本を3~10倍のスピードで読めるようになれば、その分自由に使える時間が増えます。増えた時間をさらに学習にあてることも、また本当にやりたいことに費やすこともできます。学習や仕事の能率を高めたり、一方でストレスを解消して精神的なゆとりを生むなど、時間を手にすることの効用は大きいと言えるでしょう。





























「速読」をマスターすると英語も速く読めるようになりますか?


























就活入試では、英語は必須です。また、TOEICTOEFLなどの資格取得を目指す人であれば皆、ネイティブと同等のスピードで英文を読み取っていきたいと思っているはずです。英語における速読のスキルは、日本語の場合とまったく一緒です。ただ、母国語でない分、より多くの英文と向き合って抵抗感を払拭していく必要はあります。この「速読セルフトレーニング」には、英語教材でおなじみの㈱アルクが提供するVOA(Voice of America)の英文素材が多数収録されています。アメリカ国営ラジオ局が海外向けに発信している英文ですので、高校初級の語彙力と文法レベルがあれば理解できるオーソドックスな内容で、速読の力を鍛える学習には最適です。























日本文速読トレーニング

英文速読トレーニング



























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販売価格 53,000円(税込)











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就活に速読は必要なんですか?


























本格的な就活は大学3年の夏からスタートし、その学年の3月までには大勢が決まってしまいます。企業の多くは、志望者をふるいにかけるために、まず「WEBテスト」を課します。「WEBテスト」は、パソコンを使ってインターネット上で受ける時間制限の採用テストです。人気企業の場合などは、まずWEBテストを行った上で、それを通過した成績優秀な学生だけが会社説明会に参加できるとしているところも多数あります。これからの情報化社会を生き抜いていくために、スピーディに大量の情報を処理できる回転の早い頭脳を、企業は求めているのです。出題内容は次の4種です。
(1)言語的能力測定
(2)計数的能力測定
(3)英語的能力測定
(4)性格検査

個々の問題は、じっくり時間をかけて考えれば、正解率の高いものばかりです。ところが、出題される問題量が半端ではありません。しかも10~20分の制限時間が厳格に定められていますので、半分の量も解答できずに終わってしまうというのが現状です。しかも、その記録は企業側に残ってしまうので、再トライは不可能。そんなテストが待ち構えていることを知らずに、いきなり第一志望の企業に挑んでも、いい結果が残せるわけがありません。
出題の中でも、特に日本語、英語の長文をスピーディに読み取って理解する能力は、一夜漬けで身につくものではありません。3か月間の速読トレーニングで、読んで理解する速さは驚くほどスピードアップします。事前に「速読」をマスターしておくことは、就活に圧倒的に有利であることは確かです。行きたい企業に行けるために、ぜひ「速読」をマスターしてください。





























昇進試験にSPIテストが課せられるんですが、速読をやっておくと有利ですか?


























有利です。「SPIテスト」は社会人としての常識の程度と課題処理速度を測る基本的な問題で構成されています。これも「WEBテスト」同様、問題量は大量で、制限時間は厳格に定められています。出題領域は次の2種に大別できます。
(1)言語能力問題(語彙力と読解力)
(2)非言語能力問題(計数処理能力)
言語能力問題の出題内容としては、「二語の関係」「語句の意味」「複数の意味」「文整序」「長文読解」などがあげられます。一方の非言語能力問題の出題内容としては、「割合の計算」「資料の読み取り」「場合の数」「確率」「集合」「推論」「旅人算」「代金の清算」「分割払い」「料金の割引」などがあげられます。
やはり、膨大な問題量をスピーディかつ正確にこなしていく頭の回転の速さが必要です事前に「速読」をマスターしておくことは、SPIテストに有利と言えるでしょう。希望するステータスを勝ち取るためにも、ぜひ「速読」をマスターしてください。























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販売価格 53,000円(税込)











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「速読」を楽しく勉強できる工夫はあるんですか?


























速読トレーニングで活性化された右脳を、さらに別の角度からより一層活性化させるためのメニューをご用意しています。
<色彩表現ゲーム>
<イメージ記憶ゲーム><数値把握ゲーム>

これら3種類の「右脳ゲーム」と<速解力チェック>です。























右脳ゲームメニュー

(a)色彩再現ゲーム<Level 1~6>

















(a)色彩再現ゲーム(記憶を頼りに…)

(a)色彩再現ゲーム(成績表示)

















(b)色彩再現ゲーム<Level 1~6>

(b)色彩再現ゲーム(成績表示)

















イメージ記憶ゲーム<Level 1~6>

イメージ記憶ゲーム(成績表示)

















数値把握ゲーム<Level 1~6>

数値把握ゲーム(成績表示)

















速解力チェック(問題)

速解力チェック(成績表示)

































どのぐらい速く読めるようになったかわかるのですか?


























トレーニング回数ごとの読書速度の推移平均読書速度が表示されます。 グラフにより、トレーニングの成果がひと目で把握できます。前回との比較がはっきりわかりますので、学習の励みになります。











































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